モバイルWiFiおすすめ比較・通信制限イヤ!安くね!

モバイルWi-Fi比較・通信制限イヤ!安くね! WiMAX、モバイルWi-Fi

無線インターネット回線のWiMAX2+、モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiのおすすめ比較です。

高速無線ネット回線を販売している会社は、100社以上あります。

たくさんありすぎて選ぶのが大変です。厳選しておすすめします。

結論!モバイルWi-Fiを選ぶポイント各社比較一覧表

どれを選べばいいのか?結論だけ教えて!という人向けに、まずは、モバイルWi-Fiの比較ポイントを一覧表にしてまとめました。ここから選べばいいでしょう。

モバイルwifiの比較ポイントを一覧表にしました。

どこでもインターネットにつなぐことのできるモバイルWi-Fiです。

モバイルWi-Fiおすすめ一覧表

モバイル回線おすすめ表【2021年7月調査】
プロバイダのリンク開始月料金・37カ月〜料金・3年間支払い総額契約期間、速度制限など
楽天モバイル
Rakuten UN-LIMIT回線人口密集地エリア展開、エリア外はauの4G回線利用可
〜1G無料、〜3GB1078円、〜20GB2178円、以降使い放題3278円3年間使い放題として118008円解約金縛り無し楽天エリア内無制限、3日制限無し、エリア外au回線月5GBまでそれ以上は1Mbpsで動画などOK携帯電話とルーター代わりになるので最安
最安値保証WiFi
softbank4G回線
月3611円3年総額118080円wifiのみでは最安解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し
クラウドWi-Fi
softbank、au、DoCoMo4G回線を自動切換えエリア広い
月額3718円3年総額133848円解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し、海外利用もOK。
BroadWiMAX
2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2999円、3〜24ケ月3753円、〜4413円3年総額140106円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
SAKURAWiFi
softbank4G回線
月額4048円3年総額145728円解約金縛り無し月間容量100GBを目安、3日制限は無し、SIMのみあり
DTI WiMAX2+
3年目から安い長期契約で安い
1〜2ヶ月0円、3ヶ月2849円、4ヶ月〜4136円、3年間総額139337円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
カシモWIMAX初月1518円、以後3971円、3年総額140503円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
So-net モバイル WiMAX 2+
若干高めだがサポート充実UQ mobile併用で割引あり
1〜12ヶ月3700円、以降4817円、3年総額160008円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
GMOとくとくBB WiMAX2+
キャッシュバックあり
初月日割1〜3カ月3969円、以降4688円3年総額166611円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
GMOとくとくBB
とくとくBBのキャッシュバック無しコース、3年までは安い4年から高くなる
初月日割1〜3カ月2849円、4〜25ヶ月3678円、以降4688円、3年総額141031円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
BIGLOBE WiMAX 2+
15000円キャッシュバック
初月0円以後4378円3年総額153230円WiMAX、1年契約ハイスピードプラスエリアモード1105円必要、月間容量無制限、3日10GB制限、端末代800円24回払い必要
UQ WiMAX
WiMAX本家で料金高め
月4268円、3年総額153648円WiMAX、2年契約、月間容量無制限、3日10GB制限、別途端末代必要

モバイルWi-Fiトップ10表・・・結局どれがいいんですか?

モバイルwifiおすすめ一覧表???

結局どれがいいんですか?

ハイハイ。

では、では、モバイルwifiのランキングでおススメを詳しく。

モバイルWi-Fiおすすめランキング

Rakuten UN-LIMIT回線人口密集地エリア展開、エリア外はauの4G回線利用可。
~1G無料、~3GB1078円、~20GB2178円、以降使い放題3278円
3年間総額は使い放題料金として118008円。
解約金縛り無し楽天エリア内無制限、3日制限無し
エリア外au回線月5GBまでそれ以上は1Mbpsで動画などOK。
スマホ1台で携帯電話とテザリング状態で使い放題モバイルwifiルーターになるので最安。ライトユーザーは使った分だけで格安。

softbank4G回線
月額3611円
3年総額118080円wifiのみでは最安
解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し

softbank、au、DoCoMo4G回線を自動切換えエリア広い
月額3718円
3年総額133848円
解約金縛り無し、月間容量無制限、3日制限も無し
海外利用もOK。

BroadWiMAX

2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2999円、3~24ケ月3753円、~4413円
3年総額140106円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン

3年目から安い長期契約で安い
1~2ヶ月0円、3ヶ月2849円、4ヶ月~4136円
3年間総額139337円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

若干高めだがサポート充実UQ mobile併用で割引あり
1~12ヶ月3700円、以降4817円、3年総額160008円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

モバイルWi-Fi比較は1番のやつね!

楽天モバイル無制限、使った分だけ、テザリングでモバイルwifiおすすめ

モバルWi-Fiを契約するなら、速度制限がなくて、安くて、エリアが広い無線ネット回線がいいわけです

モバイルwifiは、制限無し無制限、安くて契約期間の縛り無し、通信速度が速い、エリアが広いものであればいいのです。

WiMAX2+は、速度的には、LTE回線よりも高速ですが、3日10GB制限があります。

エリア的にもLTE回線の方が広範囲です。

この条件では、楽天モバイルが、使った分だけの安い料金で条件的にはおススメです。

楽天モバイルのwifiルーターもありますが、普通にスマホ回線を契約して、スマホのテザリングでルーター代わりになります。

スマホ一台で携帯電話機能をモバイルwifi機能が1回線で間に合います。

楽天モバイルエリア内は、データ使い放題です。

コスパは最高にいいでしょう。

モバイルwifiの選び方ポイント3つ

モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fi、WiMAXをがっつり調べてみようかな・・・

モバイルWi-Fiを理解するポイントは、3つあります。

  1. 通信回線には、大きくWiMAX回線とLTE回線がありエリアが違う。
  2. ネットにつなげる時にモバイルWi-Fiルーター端末が必要。
  3. 通信回線を販売しているのは、プロバイダという販売代理店が行っている。

モバイルwifi回線の種類・通信キャリア会社、エリア比較

高速無線インターネットのモバイルwifiの種類と、提供している会社についてです。

日本で現在使われている通信回線の規格としては、WiMAX2+、LTE、AXGPというものがあります。

日本の無線インターネット通信回線には、WiMAX2+、LTE、AXGPという通信規格があります。

WiMAX2+

WiMAX2+の前身のWiMAXは、無線LANの通信規格として開発されたデータ通信専用の高速無線インターネット回線です。

日本ではKDDIのUQコミュニケーションズがインフラを提供しています。

WiMAXは、現在では、WiMAX2+となってより高速通信になっています。

WiMAX2+の特徴は、無線通信でありながら、最大1.2Gbpsという超高速通信が可能という点です。

光回線並みです。

WiMAX2+のデメリットは、電波の性質から、鉄筋のビル内と地下で無線電波が届きにくい点が挙げられます

WiMAX2+は、高速大容量のデータ通信で固定回線の代わりになり人気があります。

WiMAX2+の無線回線は、KDDIグループのUQ-WiMAXが提供しています。

UQ-WiMAXの回線サービスを代理販売しているプロバイダと呼ばれる販売代理店が、たくさんあります。

UQ-WiMAXも販売を行っていますが、販売代理店のプロバイダと契約する方が、料金も安く、付属のサービスもよくなっています

WiMAX2+の通信回線そのものは、UQ-WiMAX本家のものを利用しています。

モバイルwifiとしての通信条件は、プロバイダごとで違いはありません。

LTE

携帯電話の通信規格として開発されたモバイルネット回線です。

携帯電話会社は、LTEを第4世代の高速モバイルデータ通信回線として、「4G LTE」とも呼んでいます

今では、第5世代のが開発されて超高速のモバイルネット回線が実現しています。

5Gについては、まだまだエリアが狭いのでこれからのエリア拡大を待てばいいでしょう。

ドコモでは、LTE回線の名称をXi(クロッシー)の名称で提供しています。

4G LTEの通信速度は、最大150Mbpsです。

WiMAXよりは速度が落ちますが、実測値では、10~50Mbps程度の速度は出ますので、十分実用に耐えることができます。

WiMAX2+も、実測値は同じようなもので30Mbps程度です。

モバイルwifiの利用者としては、実測値としてはWiMAX2+もLTEも区別をする必要の無いところです

利用者としては、通常は、WiMAXやLTE回線と言う区別は、あまり意味がないでしょう。

LTE回線については、au、ソフトバンク、ドコモ、Y!mobile、楽天モバイルが、携帯電話の高速データ通信回線として採用しています。

LTEの電波は、鉄筋の室内や地下でもWiMAX2+より強めの電波が届きます

AXGP

AXGPは、ソフトバンクに買収される前のウィルコムが提供していたもので、現在ではSoftBankが、Y!mobileなどの通信回線の一部として利用しています。

WiMAXとLTEで代理販売プロバイダがいっぱいある

 

日本国内ではモバイルwifiの無線高速インターネット回線通信規格は、KDDI系のWiMAX、携帯電話会社のLTE回線をモバイルwi-fi、ポケットwi-fiという呼び方で提供しています。

主にはWiMAXとLTE回線があると理解しておくと良いかと思います。

WiMAX系は、UQ-WiMAX社の回線を、BroadWiMAX、DTI WiMAX2+、カシモWIMAX、GMOとくとくBB WiMAX2+、So-net モバイル WiMAX 2+、BIGLOBE WiMAX 2+といったプロバイダ(販売代理店)が実際の販売とサポートをしています。

LTE回線については、Softbank、ドコモ、au、Y!mobile、楽天モバイルのLTE回線を利用してモバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiという名称で販売が行われています。

WiMAXもLTEも実測で数十Mbpsの速度は出ますので、利用者としては、どちらでも条件の合う方を選べばいいでしょう。

ポケットwifiという名称は、もともとソフトバンクの登録商標です。以前のイーモバイルが販売していた無線ネット回線です。これが、モバイル・インターネットの一般名称みたいに扱われています。WiMAX2+と区別しないで使っている人も多いかと思います。また、モバイルWi-Fiも一般的には、ポケットWi-Fiと同じように呼ばれています。一般名称としては、高速無線インターネット回線という意味ではモバイルWi-Fiという言い方をします

WiMAXとLTEのエリア比較

WiMAXとLTE回線のエリアの違い・エリア比較

WiMAX2+エリアとLTEエリアの違いは、各社のホームページで確認が可能です。

LTE回線の方が、エリアが広く、山奥の秘境以外ほぼ全国を網羅しています

WiMAX2+は、人口密集地域については、ほぼエリア内です。

山奥や海岸線については、電波が届かないところがあります

アウトドア系の人はLTE回線のモバイルWi-Fiの方がいいでしょう。

モバイル端末ルーターの比較

WiMAX2+回線、LTE回線を利用するには、それぞれの電波を送受信できるモバイル端末ルーターが必要です。

モバイル端末で周囲にWi-Fi環境ができます。

そのWi-Fi環境でスマホ、タブレット、パソコンなどをインターネットにつなぐことができます。

小型モバイルルータですので外出時にも同じwifi環境を持ち歩けます

モバイルルータを比較する場合は、通信速度、電池の容量、重さや大きさといった条件で選ばれます。

持ち運び型の小さなモバイル端末ルーターから、据置形の固定回線代わりになるホームルータとあります。

人気のWiMAX2+ルーター

WiMAX2+ルーターWX06

WiMAX2+ルーターWX06です。

下り最大440Mbps対応とうことで高速です。

同時通信16台、重量127g、連続通信時間14時間というスペックです。

少し前のWiMAXルータは、Speed Wi-Fi NEXT WX05になります。

Speed Wi-Fi NEXT WX05

下り最大440M bps、連続通信時間14時間、重量128gということでWiMAXルータとしては高機能です。

据え置き型のホームルターもあります。

WiMAX HOME02です。

WiMAX HOME02

下り最大440Mbps、同時接続は小型ルーターよりも多く21台可能です。

LTE回線のモバイルルーター

au、ソフトバンク、ドコモ、楽天モバイルのLTE回線を使うモバイルルーターが、たくさん販売されています。

au、ソフトバンク、ドコモのLTE電波を自動接続するクラウドWi-Fi系の機種が人気です。

U2s D1というモバイルwifiルーターです。

U2s D1

 

 

au、ソフトバンク、ドコモのLTE回線を、環境に合わせて最適な電波をとらえて、自動で切り替えて使うことができます。

 

タッチパネルなし、シンプルなモバイルルーターです。

プロバイダ比較

プロバイダとは、WiMAX2+回線、LTE回線を提供しているau、ソフトバンク、ドコモ、Y!mobileの回線を代理販売しているところです。

楽天モバイルは、楽天自信が独自に販売しています。

実際にモバイルwifiを利用する場合は、プロバイダに申し込むことになります。

公式の回線提供会社から買うよりも安くなっているのが通常です。

利用者としてはプロバイダから契約する方が断然お得になっています

モバイルwifiプロバイダ比較表

モバイル回線おすすめ表【2021年7月調査】
プロバイダのリンク開始月料金・37カ月〜料金・3年間支払い総額契約期間、速度制限など
楽天モバイル
Rakuten UN-LIMIT回線人口密集地エリア展開、エリア外はauの4G回線利用可
〜1G無料、〜3GB1078円、〜20GB2178円、以降使い放題3278円3年間使い放題として118008円解約金縛り無し楽天エリア内無制限、3日制限無し、エリア外au回線月5GBまでそれ以上は1Mbpsで動画などOK携帯電話とルーター代わりになるので最安
最安値保証WiFi
softbank4G回線
月3611円3年総額118080円wifiのみでは最安解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し
クラウドWi-Fi
softbank、au、DoCoMo4G回線を自動切換えエリア広い
月額3718円3年総額133848円解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し、海外利用もOK。
BroadWiMAX
2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2999円、3〜24ケ月3753円、〜4413円3年総額140106円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
SAKURAWiFi
softbank4G回線
月額4048円3年総額145728円解約金縛り無し月間容量100GBを目安、3日制限は無し、SIMのみあり
DTI WiMAX2+
3年目から安い長期契約で安い
1〜2ヶ月0円、3ヶ月2849円、4ヶ月〜4136円、3年間総額139337円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
カシモWIMAX初月1518円、以後3971円、3年総額140503円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
So-net モバイル WiMAX 2+
若干高めだがサポート充実UQ mobile併用で割引あり
1〜12ヶ月3700円、以降4817円、3年総額160008円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
GMOとくとくBB WiMAX2+
キャッシュバックあり
初月日割1〜3カ月3969円、以降4688円3年総額166611円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
GMOとくとくBB
とくとくBBのキャッシュバック無しコース、3年までは安い4年から高くなる
初月日割1〜3カ月2849円、4〜25ヶ月3678円、以降4688円、3年総額141031円WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
BIGLOBE WiMAX 2+
15000円キャッシュバック
初月0円以後4378円3年総額153230円WiMAX、1年契約ハイスピードプラスエリアモード1105円必要、月間容量無制限、3日10GB制限、端末代800円24回払い必要
UQ WiMAX
WiMAX本家で料金高め
月4268円、3年総額153648円WiMAX、2年契約、月間容量無制限、3日10GB制限、別途端末代必要

WiMAX2+の通信制限について

だから!通信制限が嫌なの!

WiMAX2+では、混雑時の夜間など通信回線がパンクしないように、電波状態を平等化する目的で3日間の制限というものがあります。

直近の3日間で10GBのデータ容量を使った場合に次の日の夜間帯だけ1Mbps程度の通信速度になる制限です。

WiMAX2+直近3日間10GBの意味

WiMAX2+の通信制限は、3日間で10GBしか使えないという意味ではありません。

3日間で10GBを超えたら、次の日の夜間に通信制限があるだけで、それまでは10GBを超えても通信制限はありません。

ここが分かりにくいところですが、通信制限としては、非常に緩い通信制限です。

月間の通信容量の制限は、無しで、無制限ということです。

しかし、ネットゲームをバリバリやる場合や、動画を毎日何本も観る人、動画編集などで大容量のデータ通信を行う場合は、夜間帯に1Mbpsになるのはつらいところです。

そういう人は、通信制限のない光回線を選択する方がいいと思います。

LTE回線・モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiの通信制限

LTE回線のモバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiの場合はプロバイダ各社でまちまちです。

月額容量を5GB~300GBと容量を決めて販売するコースがあったり、月額容量無制限、3日間の通信制限も無いというサービスもあります。

プロバイダごとの比較表を検討して、自分の利用状況にあったサービスを決める必要があります。

使った分だけ支払いがある楽天モバイルはおススメです。

契約期間の縛りについて

WiMAX2+は、プロバイダでの販売で3年契約が基本になります

UQ-WiMAX本件は2年契約があります。

契約期間内の解約については、解約金が必要になります。

LTE回線のプロバイダについては、2年契約のものがほとんどでしたが、契約期間の縛りがないものが増えてきました

LTE回線のモバイルwifi業界は、いろいろな会社が、多くのサービスプランを発表しては、消えていきます。

ですから契約期間の縛りのないところを選ぶことをおすすめします。

楽天モバイルは契約期間の縛りがありません。

また、WiMAX2+は、比較的サービスの変更が少ないので安定的に長期に契約する場合はおススメです。

モバイルwifiまとめ

モバイルWi-Fiを比較して選ぶおすすめ条件です。

ネットが高速で、どこでもつなぐことができて、容量制限、速度制限などの心配のないもの、契約期間の縛りのないもの、さらに料金的になるべく安いものと言うことになります

月額料金では、3000円~4000円前後が相場になっています。

エリア内の通信制限がない、使った分だけの料金安くなる楽天モバイルはおススメです。

3日10GBの制限があってもいい人で、LTE回線よりも高速で安定したものを求めている人は、WiMAX2+ということになります。

WiMAX2+の条件としては、UQ-WiMAX本家と各プロバイダは同じですので、料金や、キャッシュバックなどの条件で比較します。

キャッシュバックについては、もらい忘れなどの事態が多いので、あまりおすすめしません

通常のネット利用で、SNSをしたり、YouTubeなど動画を数時間見る程度であればWiMAX2+でもLTE回線でも似たようなものです。

モバイルwifi比較!よっしゃ!これね!

モバイルwifi比較おすすめランキング

Rakuten UN-LIMIT回線人口密集地エリア展開、エリア外はauの4G回線利用可。
~1G無料、~3GB1078円、~20GB2178円、以降使い放題3278円
3年間総額は使い放題料金として118008円。
解約金縛り無し楽天エリア内無制限、3日制限無し
エリア外au回線月5GBまでそれ以上は1Mbpsで動画などOK。
スマホ1台で携帯電話とテザリング状態で使い放題モバイルwifiルーターになるので最安。ライトユーザーは使った分だけで格安。

softbank4G回線
月額3611円
3年総額118080円wifiのみでは最安
解約金縛り無し月間容量無制限、3日制限も無し

softbank、au、DoCoMo4G回線を自動切換えエリア広い
月額3718円
3年総額133848円
解約金縛り無し、月間容量無制限、3日制限も無し
海外利用もOK。

BroadWiMAX

2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2999円、3~24ケ月3753円、~4413円
3年総額140106円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

DTI WiMAX 2+ ギガ放題プラン

3年目から安い長期契約で安い
1~2ヶ月0円、3ヶ月2849円、4ヶ月~4136円
3年間総額139337円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

若干高めだがサポート充実UQ mobile併用で割引あり
1~12ヶ月3700円、以降4817円、3年総額160008円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限

 

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