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格安SIM選び通信速度と通信量の見方・MVNOと格安SIM講座第4回

格安SIM選び通信速度と通信量を知る・MVNOと格安SIM講座第4回

 

スマートフォンの通信料金を格安にする方法として、MVNO(仮想移動体通信事業者)の存在と格安SIMカードの導入、それに合致したSIMフリースマホの携帯端末が必要と解説してきました。

 

スマートフォンの通信料金を格安にする方法

  • MVNO(仮想移動体通信事業者)
  • 格安SIMカードの導入
  • SIMフリースマホの携帯端末

 

 

 

自分の利用状況にあてはめて、どのサービスを選ぶべき?

 

いざ、MVNOや格安SIMカードを選ぶことになると、いったい自分の利用状況にあてはめて、どのサービスを選ぶべきなのか迷ってしまいます。

 

あなたのスマホ利用状況を考えながら格安SIMを選ぶ基準は、データ通信速度と通信データの利用量をおおよそつかんでおく必要があります。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)が、行っているサービスは通信速度や通信データ量の上限などでコースを分けているからです。

 

それを選ぶということは、通信速度と通信データの数値の見方を理解する必要があります。

 

細かく技術的な理解は必要ありませんので、ここで一般的な利用状況にあわせて必要な通信速度と通信量の関係を見ていきたいと思います。

 

通信データの単位

 

通信速度は、kbps、Mbpsという単位で表します。

 

データ量については、KB(キロバイト)、MB(メガバイト)、GB(ギガバイト)という単位になります。

 

通信速度の「bps」

 

最初に「bps」について簡単に知っておきましょう。通信回線の中を行き来するデータの転送速度の単位です。

 

1秒間に1ビットのデータを転送する単位が「1bps」です。1ビットというのは、コンピュータが扱うデータの最小単位と考えておけば十分です。その1ビットを1秒間かけて送っているのが「1bps」です。

 

「bps」は、「ビーピーエス」と読み、「bits per second」の略です。日本語に訳すと、「ビット毎秒」です。

 

1kbps(キロbps)は、1000bpsのことです。また、1Mbps(メガbps)は1000kbpsとなります。bpsでいうと100万bpsです。

 

それぞれ、1kbpsは、1秒間に1キロビットを転送することで、1Mbpsは、1秒間に1メガビット転送することです。

 

キロとメガの単位に気をつけてください。通信会社のパンフなどに小さく出ているので、この単位を間違うと通信速度が全然違うことになります。

 

 

データ量について

 

データ量については、KB(キロバイト)、MB(メガバイト)、GB(ギガバイト)という単になります。

 

先ほど転送速度のところで、「1ビット」というのは、コンピュータが扱うデータの最小単位と考えておけば十分ですと申し上げました。

 

では、「バイト」とはなんでしょうか?

 

パソコンの基礎講座になってしまってもいけませんので、携帯会社のパンフレットを読んで、理解できるようになるレベルで解説します。

 

最初に出てきた「ビット(bit)」は、コンピュータが扱う基本のデータ単位で、0 か 1 かという情報のことを 1ビット(bit)で表しています。

 

この 1ビット(bit)という情報をいろいろと組み合わせて、文字や音声や動画のデータにするわけですが、人間が扱う情報として、 1ビット(bit)を8個合体してはじめてアルファベットなどの半角文字情報を作ります。その単位をバイトと呼んでいます。

 

つまり、 1ビット(bit)を8つ集めて1バイト(B)となります。半角文字一つ分の情報が1B(1バイト)ということです。

 

ビットやバイトやビーピーエスやら、ややこしいですが、もう少しがんばってついてきてくださいね。

 

コンピュータが扱うデータが「バイト」ですが、1バイトだけでは半角文字一個しか扱えないので、文章や写真や音楽、動画といった量のデータを扱うには、キロバイト(KB)とかメガバイト(MB)といった単位を使います。

 

文字情報だけだと、だいたいキロバイト(KB)ですむこともありますが、写真とか音楽だとメガバイト(MB)以上の単位になります。動画だとギガバイト(GB)になることが多いですね。

 

 

このへんで、コンピュータの使うデータの単位と量の関係で頭がゴチャゴチャしてきたと思います。

 

パソコン基礎講座的にまとめておきます。

 

データ量の単位

 

  • 1000B=1KB(キロバイト)
  • 1000KB=1MB(メガバイト)
  • 1000MB=1GB(ギガバイト)
  • 1000GB=1TB(テラバイト)

 

1000倍すると次の単位に変化していきます。(コンピュータの扱うデータ量としては、厳密には1000ではありませんが、わかりやすくするために、1000としています。専門家の方へあしからず。)

 

 

格安SIMの低速回線データの見方、使い方

 

はじめに、低速回線で表記されているデータ単位です。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)のサービス表を見ると、低速回線のスピードは、100kbps、128kbps、200kbpsという通信速度の単位で表されています。

 

携帯やスマホの通信速度と量の関係でみると、128kbpsの通信速度では、1秒間に128ビットつまり16バイトのデータを送っていることになります。

 

半角文字で16文字です。全角文字は1文字2バイト必要ですので、8文字送信できると言うことです。

 

文字情報中心で、メールや掲示板、画像の少ないサイトやブログなどを閲覧する場合は、このスピードで間に合います。

 

音楽や動画をこのスピードで聴いたり、観たりすることは小間切れになり実用的ではありません。

 

仮に100kbpsの速度で、1MB(メガバイト)の一本の動画をダウンロードしようとすると、1MB=1000KB=1000000Bとなりますので、1000000B(バイト)は8000000bit(ビット)となり、100kbpsだと80000秒、つまり1333分=22時間あまりかかります。たった1MBの動画でもこれですから、全く実用的ではありません。

 

実際の動画閲覧ではストリーミングといって全部のデータをダウンロードせずに再生していく技術が使われ、もう少しスムーズに再生されますが、かなり遅いスピードです。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスでいう、低速回線のスピードの、100kbps、128kbps、200kbpsという通信速度は、外ではメールなどの文字中心のテキストデータを扱い、自宅や学校、会社でのWi-Fi環境で音楽や動画といった大きなデータを利用するようにするといった使い方が求められます。

 

音声や音楽、動画は、Wi-Fi環境でダウンロードしておいて、移動中にそれらを楽しんだり、外ではメール中心の使い方が現実的です。

 

ドコモ、ソフトバンク、auの大手携帯会社では、LTE、Xi(クロッシィ)といった高速通信で月に3GB~7GBまでは高速の通話や音楽、動画などのネット通信が可能なコースが主流です。

 

その場合は、外でもWi-Fi環境のような使い方でもあまり気にすることなくスムーズな使い方ができます。

 

格安SIMカードを扱っているMVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスでも、月ごとや日にちごとで100MB~50GBくらいまでの高速通信が可能なサービスを提供しています。

 

それらのコースを選べば、ちょっとした音声通話やネット閲覧などはこなすことが可能です。30分や1時間といった長電話はWi-Fi環境で行うようにすれば、通常の使い方には不便することはないでしょう。

 

1日の生活のほとんどを自宅や学校、会社などのWi-Fi環境で過ごし、通勤、通学や休日のみ外での通信手段が欲しい場合などは、音楽や動画をばんばんダウンロードさえしなければ、音声通話とちょっとしたネットでの調べもの、メールのやりとりといった使い方で格安SIMのスマホで十分な場合がほとんどです。

 

高速回線とはどんなもの

 

では、高速回線はどれくらいの通信速度なのでしょうか?

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)が提供している通信回線は、ほとんどNTTドコモの通信ネットワークをレンタルしているわけですから、NTTドコモの高速通信速度をみてみます。

 

NTTドコモの通信回線は、FOMA(フォーマ)、FOMAハイスピード、Xi(クロッシィ)とう通信回線で運用されています。

 

それぞれ通信速度の数値です。

 

  • FOMA(フォーマ):128kbps
  • FOMAハイスピード:14Mbps
  • Xi(クロッシィ):112.5Mbps

 

どれも最大速度ですから、状況によって遅くなります。

 

FOMA(フォーマ):128kbpsが、MVNO(仮想移動体通信事業者)の低速回線と同レベルですね。

 

ドコモの携帯やスマホでも1ヶ月あたりのデータ量を3GBとか7GBとかの上限量を超えた場合は、この速度になります。

 

だいたいこれを超えることはあんまりなさそうなので、この設定になっていると思います。

 

移動中にもばんばん音楽や動画をストリーミングでダウンロードしながら楽しんでいるような人は、この上限を使い切るかもしれませんが、そのような使い方は、ほとんどの人は自宅でのWi-Fi環境で行っているはずです。

 

ですから、外出中にちょっと画像の多いサイトとか、フェースブックの更新とか、地図を調べたりとかという用途には十分過ぎるデータ上限です。

 

そのような用途をスピード的にはFOMAハイスピードの14MbpsやXi(クロッシィ)の112.5Mbpsレベルでできればいいわけで、そのほかのメールやブログの投稿やフェースブックやツイッターの更新などは低速回線で可能です。

 

MVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMのコースで言うと、月極で1GB~12GBまでは高速通信が使えるものや、1日単位で110MBまでは高速通信のできるものなどもあります。

 

自分の通信用途が、この範囲に収まりそうなら、外出中でのネット環境は格安SIMで通信費の節約ができるというわけです。

 

ちなみに、自宅や学校、会社でのWi-Fi回線の通信速度です。

 

通信回線や無線ルーターの能力に依存するところが多いのですが、数年前の古い無線ルーターでも54Mbpsです。

 

そんな機種での実測値も10Mbps~30Mbpsだったりします。

 

これくらいの速度がでればYouTubeの動画など普通に楽しむことができます。

 

いまでは、100Mbpsとか300Mbpsとかのスピードで宣伝しているルーターもあります。

 

そんな機種でも実測値をはかると案外30Mbpsくらいだったりします。

 

機械の性能というよりも、回線あたりの使用人口や時間帯などで大きく左右されます。

 

NTTドコモのFOMAハイスピードの14MbpsやXi(クロッシィ)の112.5Mbpsの場合は、実測値的には、電波の届いている建物の環境や通信基地との位置関係など様々な要因がからみますが、おおむね5Mbps~10Mbpsといったところです。これくらいのスピードで普通にネット環境が構築できています。

 

自宅や学校、会社でのWi-Fi環境、NTTドコモの通信ネットワークの高速通信環境以外にも、最近ではWi-Fiスポットというものが増えています。

 

1ヶ月で300円前後の料金のものから無料のものまで、駅やショッピングセンターやコンビニなどいたるところでWi-Fi環境が提供されています。

 

自分の行動範囲にそれらがある場合は、上手に活用すれば、格安SIMの高速通信オプションすら必要ないということもあり得ます。

 

このページで解説したデータ通信速度とデータ量の単位の理解を念頭に格安SIMカードとMVNO(仮想移動体通信事業者)のサービスを上手に選んで通信料金の見直しを行ってください。

 

次回は、スマホ本体の選び方に進みます。

 

執筆:通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ

 




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通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的通信費節約4つの戦略!

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  1. SIMフリースマホを安く手に入れる
  2. 安く高速な光回線で無線Wi-Fi環境構築パケット節約
  3. そして、外でのスマホの通信費を安くする
  4. モバイル回線で究極の通信費節約(独り暮らし向き)

第1戦略は、まず高性能のスマホを安く手に入れる。

通信費で一番コストがかかっているのは、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアのスマホ携帯料金です。これを格安SIMカードに変更します。

SIMフリースマホの入手先です。

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホを手に入れます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。




SIMフリースマートフォン本体機種ごとの解説
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ推薦のお手頃なスマートフォンの機種を選んで解説しています。
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略は、自宅のインターネット回線契約の見直し。光回線比較おススメ

SIMフリースマホを手に入れたところで、まずは、自宅でのパケット節約を目指します。家の中でスマホは、光回線からのWi-Fiを使えば、スマホのパケット料金を使わないで済みます。

光回線を比較、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的におススメの順番

おススメの順番

  1. 関東、関西、中部東海、九州限定NURO光
  2. auひかり
  3. 光コラボレーション
  4. 地方限定のeo光、コミファ光、ピカラ光など
  5. NTTフレッツ光
  6. Softbank Airは工事不要で無線高速ネット

光回線の比較一覧

関東、関西、中部東海、九州地方で速い!安い!うまい!的な光回線はNURO光でしょ!

NURO(ニューロといいます。)

NURO光の特徴
  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速の450Mbps無線ルーター付
  • 有料ウイルスソフトも料金内
  • プロバイダーも料金内
  • 全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。
  • ソフトバンクのスマホ料金との割引サービスもあります。
  • 光電話もあり。
  • これデメリット→エリアが関東、関西、中部東海、九州だけ!

NURO光のサービスエリア
  • 関東1都6県:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 東海4県:愛知、静岡、岐阜、三重
  • 関西2府3県:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 九州2県:福岡、佐賀

NURO光の詳しい記事はこちら

NURO光 世界最速2Gbps
NURO光本社取材記録・インターネット契約比較、工事内容など


NURO光の申し込みはこちら

NURO 光 今なら3万5千円キャッシュバック



通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは名古屋在住です。NURO光にしました。日本の光回線のなかでNURO光が、一番いいんじゃないかと思います。


NURO光を引いてみて実勢の速度は、調子のいい時で1Gbps超えます。夜間の混み合う時でも100Gbpsは出ます。データ速度で困ることなくなりました。


NURO 光 今なら3万5千円キャッシュバック!


auスマホ持ちにはauひかりの組み合わせでメチャ節約

auスマートバリューでスマホと光回線をauに統一するとめちゃ安くなります。auひかりは、特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

  • 戸建て・5100円
  • マンション・3800円
  • auスマートバリューでauスマホ持ちには最大2000円割引で家族で10回線までOK

auひかりは代理店が乱立気味でキャッシュバックとか特典とかが、入り乱れています。比較したい方は、詳細ページへ、イチ押しのauひかりは、下記の申し込み先です。

auひかりの詳しい記事auひかりの申し込みページ

auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちらにもあります。

光コラボレーション・NTTフレッツ光とのコラボの選定方法
  • 光コラボレーションの方がプロバイダー料金コミで安い
  • 回線はNTTフレッツ光なので同じ
  • プロバイダー独自の特典サービスあり
  • 現在NTTフレッツ光の人は転用で光コラボへ
  • スマホとのセット割引で安くなるところを選ぶ
  • 高速ネットならIPv6に対応を選ぶ

NTTフレッツ光の光回線を直接契約するよりもプロバイダー経由の光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。プロバイダー独自のサービスがあったりします。回線はNTTそのものですから品質は同じです。


今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。


光コラボレーションを選ぶ判断は、スマホとのセット割引があるか、高速ネット回線が欲しい場合は、IPv6が使えるかです。


光回線の月額料金が多少高めでも、同系列のスマホ契約で割引があるかで、契約の判断をすると通信料金の節約が出来ます。


光コラボの中でauスマホとのセット割引が適用できるところ

So-net光コラボ、割引が多い

月額基本料金高そうだが、各種の割引が多いので安い。auスマホ持ちには光コラボなのにメチャ安くなる。

  • 戸建て・5700円
  • マンション・4600円
  • auスマートバリュー最大2000円10回線まで
  • 長割り30ヶ月契約約束で500円割引、さらに戸建て400円・マンション600円割引
  • IPv6に無料対応なので夜間も高速ネット

So-net光コラボの詳しい記事So-net光コラボの申し込みページ

ビッグローブ光・auスマートバリュー、au セット割、格安SIMとの割引

  • 戸建て・4980円
  • マンション・3980円
  • auスマートバリューOK、最大2000円の10回線まで割引
  • ビッグローブ光×au セット割1200円1回線のみ
  • BIGLOBEモバイル同時契約で300円割引
  • IPv6対応

ビッグローブ光の詳しい記事ビッグローブ光の申し込みページ


@nifty光・auスマホ割・ニフモ割引

  • 戸建て・5200円
  • マンション・3980円
  • auスマホセット割・1200円割引1回線分のみ(auスマートバリューではない)
  • 格安SIMのニフモとの割引・200円割引

@nifty光の詳しい記事@nifty光の申し込みページ


ソフトバンクスマホと光コラボのセット割引のあるところ

ソフトバンク光・ソフトバンクおうち割

  • 戸建て・5200円
  • マンション・3800円
  • キャッシュバックあり28000円など代理店多いので詳細ページを
  • ソフバンスマホおうち割1000円最大10回線までOK

ソフトバンク光の詳しい記事ソフトバンク光の申し込みページ


ドコモのスマホと光コラボのセット割引があるところ

ドコモ光・ドコモスマホとセット割引

  • 戸建て・5200Aタイプ、5400円Bタイプ
  • マンション・4000Aタイプ、4200円Bタイプ
  • ドコモセット割主回線のみでスマホ回線により金額まちまち
  • IPv6対応のプロバイダーを選ぶべし

下記申し込み先はIPv6対応。

ドコモ光の詳しい記事ドコモ光の申し込みページ


格安SIMと光コラボとのセット割引のできるところ

OCN光・OCNモバイル割引

  • 戸建て・5100円
  • マンション・3600円
  • 格安SIMのOCNモバイルとの割引・200円割引、5回線まで

OCN光の詳しい記事OCN光の申し込みページ


光コラボにポイントつくところ

楽天コミュニケーションズ光・楽天ポイント貯まる

  • 戸建て・4800円
  • マンション・3800円
  • 楽天スーパーポイントを毎月200 ポイント付与

楽天コミュニケーションズ光の詳しい記事楽天コミュニケーションズ光の申し込みページ


私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持


光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に

東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)

So-net コミュファ光


愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。


So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり。


auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。

関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応

価格もリーズナブルで1年間2953円~で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!

大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。

スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。
四国地方は、【ピカラ光】

愛媛、香川、高知、徳島4県の四国地方の光ファイバー回線です。四国電力系の光回線。工事費無料やキャンペーンをやってます。

インターネット申込みなら【ピカラ光.com】
NTTフレッツ光・NTT東日本、NTT西日本

NTT光回線の本家です。今では、NTTフレッツ光回線をプロバイダーなどの通信業者にインフラを卸て、プロバイダー名で販売を強化しています。これを光コラボレーションと言います。


しかし、光回線はNTTフレッツ光を直接契約して、プロバイダーをいろいろと変更してみたい方、会社組織で電話回線などNTT独自のサービスを必要としている場合、NTTフレッツ光の直接契約が必要です。


下記が月額基本料金で、ここから2年契約の割引を利用すると1000円ほど安くなります。

  • NTT東日本・・・戸建てタイプ5700円、マンションタイプ4350円
  • NTT西日本・・・戸建てタイプ5400円、マンションタイプ4500円

NTTフレッツ光の本家直接契約については、こちらで詳しく記事にしました。申し込み先も特典の多いところです。

NTTフレッツ光の詳しい記事NTTフレッツ光の申し込みページ

NTTフレッツ光で速度が出ないで悩んでいる人は、プロバイダーを変更しよう
Softbank Airは工事不要で無線高速ネット容量無制限

光回線ではありませんが、無線での高速インターネット回線です。Airターミナルに電源入れるだけで工事不要でネット使えます。WiMAXとの違いは、無線ですが、登録住所でしか使えません。

  • 月額4880円
  • ソフトバンクスマホとセット割で1000円割引、10回線までOK
  • 他社ネット回線や他社携帯会社からの乗り換え解約金還元制度あり
  • キャッシュバッあり

Softbank Airの詳しい記事Softbank Airの申し込みページ


第3戦略は、外でのスマホ通信費削減で格安SIM利用。MVNO比較おススメ

バカ高い!au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアから早く脱却して、格安SIMの世界に大いなる一歩を踏み出しましょう!

格安SIMカードを販売しているところです。

格安SIMのMVNO比較一覧

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エキサイトモバイルの格安SIMは低価格で5枚発行家族シェア、低速でもバースト機能で速くブラウジング快適

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UQmobileは5分かけ放題が安くて家族割引もあるね。au系

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mineo(マイネオ)はauのスマホ端末で格安SIMが使えるぞ!

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楽天モバイル格安SIMは楽天ポイント貯まる、スーパーホウダイ最低速度1Mbps、電話かけ放題

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イオンスマホはサポートがあって初心者向き格安スマホ・格安SIM

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Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?ほんとに安いか?通信品質は?格安SIMとの違いは?

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U-mobileは大容量データ通信SIMが安いです。

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スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。
具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

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第4戦略、最強の通信費節約モバイル回線一人暮らし向き

これは、一人暮らしに向いている通信費の節約方法の究極のパターンです。高速無線インターネットのWiMAX、モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiで容量無制限、工事必要なしすぐ使えるネット回線。無線ルーターと一緒ならスマホのSIMカードすらいらない!

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的におすすめのWiMAX2+、モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fi比較おすすめ

モバイル回線おすすめトップ10表【2019年9月調査】
プロバイダのリンク 開始月料金・37カ月~料金・3年間支払い総額 契約期間、速度制限など
どんなときもWiFi
softbank、au、DoCoMo回線を自動切換えエリア一番広い
通信制限無し一番おすすめ
初月3480円
37ケ月~3980円
3年総額134760円
2年契約、月間容量無制限、3日制限も無し
BroadWiMAX
2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2726円
37ケ月~4011円
3年総額131352円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
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DTI WiMAX2+
3年目から安い長期契約で安い
初月0円
37ケ月~3760円
3年総額130430円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
カシモWIMAX
長期利用で安いが旧端末
初月0円
37ケ月~4079円
3年総額130368円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
GMOとくとくBB WiMAX2+キャッシュバックなしで月額安いコース
3年までは安い4年から高くなる
初月2170円
37ケ月~4263円
3年総額124830円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
hi-ho WiMAX2+
最初安いが4年目から高い
初月2980円
37ケ月~4300円
3年総額135060円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
So-net モバイル WiMAX 2+
若干高めだがサポート充実2年10カ月~最新機種へ無料変更あり
初月0円
37ケ月~4379円
3年総額145656円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事はこちら
GMOとくとくBB WiMAX2+
37100円キャッシュバックあるがキャッシュバックめんどう
初月3609円
37ケ月~4263円
3年総額155769円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
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BIGLOBE WiMAX 2+
23000円キャッシュバックあるがキャッシュバックめんどう
初月0円
37ケ月~4380円
3年総額156310円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
UQ WiMAX
WiMAX本家で料金高い、13000円キャッシュバックあるが、キャッシュバックメンドウ
初月3696円
37ケ月~4380円
3年総額160008円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
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モバイルWi-Fi安さ無制限で比較おすすめ・WiMAX、4G LTEのモバイルWi-Fi、ポケットWi-Fi

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