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NURO光回線なぜ速い?光回線の仕組みで説明・SS、GE-PON、G-PON

NURO光はなぜ速い?光回線の仕組みSS、GE-PON、G-PONとか技術面で説明すると

NUROの光回線は、超高速で選ばれています。

 

超高速光回線ということで関東、関西、中部東海、九州地方でエリア展開しているNURO光は、なぜ速いのでしょうか?

 

So-netがやっているNURO光というインターネット光回線のことです。

 

超最速の2Gbpsのデータ回線速度を誇っています。

 

インターネット光回線を比較検討するときに速さと安さで圧倒的なコストパフォーマンスを誇っていますが、あまり知られていない光回線です。

 

公式ページはこちらです。→超高速インターネットNURO 光

 

今回は、なぜNURO光は高速通信ができるのかを少し説明します。

 

 

NURO光の特徴まとめ

 

NURO光のサービス概要を簡単にまとめておくとこうなります。

 

超高速の2Gbpsの光ファイバー回線、無線ルーター付、超高速450Mbpsルーター、ウイルスソフト付、別途プロバイダーも必要なし、全部コミコミで月々4,743円ということはこれに決まりといった内容です。

 

  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速450Mbps無線ルーター
  • ウイルスソフト付
  • 別途プロバイダーも必要なし
  • 全部コミコミで月々4,743円

 

要点だけですが、以上のようなサービスです。

 

つまり、ネットにつなげる一式が、一回のインターネット回線契約で完結するということです。

 

NTTフレッツ光だと、インターネット光回線とプロバイダーは別ですし、ルーターも自分で買ってこなければなりません。それぞれに会計は別です。

 

それが、一か所で済むということです。

 

NURO光は、プロバイダー料金や、ウイルスソフトもついていて、高速の無線付きルーターも別途買う必要がないので安くて高性能といったインターネット回線です。

 

世界最速2Gbpsの速度といってもベストエフォート表記ですから、そのままのデータ回線速度は出ないと思いますが、口コミ情報でも、900Mbps出たとかありますから、期待大です。

 

NURO光については、こちらでこってりと記事にしています。

 

 

NURO光の公式サイトはこちらです。

 

超高速インターネットNURO 光

 

NURO光の光ファイバー回線の仕組み

 

NURO光の光ファイバー回線は、NTTの光回線を借り受けて、光回線基地局にNURO光独自の設備を設置しています。

 

NTTの光回線の中でも、ダークファイバーといって、利用されていない部分があるので、それをうまく使っています。

 

そして、光ファイバー回線で、データ通信を行うためには、光ファイバーを通信事業者の設備から各家庭のユーザー宅までつなげなければなりません。

 

回線をつなげる仕組みとして、SS、GE-PON、G-PONなどというつなぎ方があります。

 

光ファイバー回線の接続のされ方を解説します。

 

ちょっと技術的な話になります。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤの知っている範囲での話で恐縮ですが、ご興味のある方は見ていただきたいと思います。

 

光ファイバー回線つながり方

 

NTTの通信回線のおおもとになる通信設備から インターネットを使うユーザーの自宅までをつなげている光ファイバー回線のことをアクセス区間と言います。

 

このアクセス区間を色々なパターンで繋げる方式としてSS、G-PON、GE-PONといったものがあります。

 

  • SS
  • G-PON
  • GE-PON

 

1対1で、つなげる方式をSingle Star

通信事業所の設備から利用者の設備までを一本の光ファイバー回線で、1対1で、つなげる方式をSingle Starといいます。

 

略してSSと呼んでいます。

 

それから、一つの通信事業者の設備から、複数の家庭へ枝分かれしてつなげる方式をPONと言います。

 

複数の家庭へ枝分かれしてつなげる方式をPON

PONは、Passive Optional Network の略です。

 

大雑把に言うと一対一でつなげるか、一対複数でつなげるかということで、SSとPONに分かれています。

 

光回線のアクセスシステムは大きく分けるとこの2つということです。

 

大雑把に言うと一対一でつなげるか、一対複数でつなげるかということ

 

一対一のSSシステムは、ビジネスユーザーやインターネット接続事業者、イーサネットの専用線などに使われているので、一般家庭では、使われていません。

 

光スプリッタで複数に分けられる

1体複数でつなげるPONシステムは、元になる通信事業者の設備から一本の太い光ファイバー回線から、途中で光スプリッタという設備に繋がれて複数に分けられる仕組みになっています。

 

光スプリッタから分岐された光ファイバーが末端の利用者の自宅へ向かうわけです。

 

一般にNTTやKDDIの光ファイバー回線網の場合は、コスト面も考えて一対複数でつなげるPONシステムを採用しています。

 

SSとPONの使い分け

 

光ファイバー回線でのデータ通信のやり取りではSSシステムの場合は、1対1であるために、色々なデータをやり取りしてもスムーズにデータの送受信ができます。

 

しかし、PONシステムの場合は、1対複数で、複数のユーザーが一本の光ファイバーを共有している部分が多いために送受信のデータが誰のデータであるのかどこに送られるべきであるのかなど、データの混在や衝突が起きないようにするシステムが仕込まれています。

 

PONシステムは、日本ではNTTのフレッツ回線やKDDIの光回線などに採用されています。

 

OLTからONU

 

これをもう少し詳しく見てみるとPONシステムは通信事業者の設備の置かれているビルなどの建物の中にOptional Line Termination、略してOLTというシステム機器を設定しています。

 

それと、インターネットを利用している家庭の中に置いてあるONU(OptionalNetworkUnit)に向けてつながれています。

 

OLTから出てきた光ファイバー回線は途中にある光スプリッターに繋がれます。光スプリッタからは複数の光ファイバー回線に分岐されて各家庭のONUにつながれる仕組みになっています。

 

OLT→光スプリッタ→複数の光ファイバー回線に分岐→家庭のONU

 

データの整理・パケット・オーバーヘッド

 

PONシステムでは上り下りと色々なインターネット上のデータのやり取りがされ、データがごちゃ混ぜです。

 

それを整然と、目的のONUに向けてデータを運ぶためには、様々なシステムが採用されています。

 

データ自体はパケットあるいはセルと呼ばれる塊を一つの単位として送られます。

 

その上にオーバーヘッドと言う暗号みたいなものが付加されたり色々な知恵を絞ってデータの行き来がスムーズになるように考えられています。

 

光の波長も利用・波長多重の光信号

 

また、ひとつの光ファイバー回線の中に色々なシステムのデータが同時に行き来できるように、光の波長を上手に組み合わせたデータ転送のシステムも行われています。

 

上り下りのパケットを運ぶデータの光の波長、映像用のデータを運ぶ光波長、ひかり電話システムのデータを運ぶ光の波長などそれぞれに波長の範囲が決められていて一本の光ファイバーの中で、いろいろなデータが衝突しないように考えられてシステムが構築されています。

 

これらのいろいろな光の波長を含んだものを波長多重の光信号というものになります。

 

波長多重された信号は光ファイバーが、分岐されているそれぞれの設備やインターネットを利用する家庭でのONUで多重的に分離されて実際に利用されることになります。

 

このようにPONシステムは、SSのシステムよりひとつの光スプリッターやOLTと言う機械をたくさんんの人で共有するので、通信事業者にとっては大きなコストダウンになって、光ファイバー回線の利用料を安くすることができるようになってきました。

 

PONシステムの分類

 

GE-PONとG-PON

 

PONシステムの中でも色々なシステムがあり国際標準仕様として取り決めがあります。

 

B-PON、G-PON、GE-PONなどです。

 

日本では、NTT、KDDI使っているものでは、GE-PONが使われています。

 

GE-PONは、Gigabit Ethernet Passive Optional Networkというもので、その略語です。

 

GE-PONは、速度的には、下り1Gbpsのデータ転送速度が出ることになっています。

 

欧米などで世界的には、G-PONの方が普及しています。

 

このG-PONは、下りが2Gbpsの速度が理論値で出ています。

 

日本では、このG-PONを採用しているのは、一部のケーブルテレビ局とSo-NetのNURO光になります。

 

最高速度が2Gbpsの速度が理論値で出すことのできるG-PONには、それ専用の中継機器やonuのシステムが必要になります。

 

このG-PON専用の設備投資の普及が進めばニューロ光のサービスエリアも広がっていくことになるでしょう。

 

今後のニューロ光のサービスエリア拡大に向けて期待したいところです。

 

まとめ

 

今回は、ニューロ光のサービスエリア拡大に向けて少し技術的な光ファイバの伝送システムの仕組みについてみてみました。

 

だいぶ専門的な用語がでてきましたが、大雑把にはこういった理解でいると、光ファイバー回線の仕組みが、わかりやすいのではないかと思います。

 

NURO光については、現在のところ関東圏だけのサービスとなっていますが、これらのシステムが設備的に広がって行けばNTT西日本圏内でも、サービスが展開されるのは、確実かと思います。

 

今後のエリア拡大に向けて動向を見ていきたいと思います。

 

NTT西日本管内の関西、東海、九州地方にもエリアが拡大しました。

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、さっそく申し込みました!!

NURO光が関西、中部東海、九州圏にエリア拡大


関東圏限定の超高速インターネット光回線だったNURO光が、関西、中部東海、九州圏にエリア拡大。


提供エリア

  • 関東1都6県:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 東海4県:愛知、静岡、岐阜、三重
  • 関西2府3県:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 九州2県:福岡、佐賀

※一部地域は、まだサービス提供できていないことがあります。


こちらでNURO光の提供エリアの確認ができます。


超高速インターネットNURO 光

 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは、なんでこんなメンドクサイ話知ってるんだって?

 

それはですね、NURO光の本社まで行って話を実際に聞いてきたからなんです。

 

NURO光については、こちらでこってりと記事にしています。

 

 

NURO光の公式サイトはこちらです。→NURO 光

 

もういちどNURO光の概要

関東、関西、中部東海、九州地方で速い!安い!うまい!的な光回線はNURO光でしょ!

NURO(ニューロといいます。)

NURO光の特徴
  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速の450Mbps無線ルーター付
  • 有料ウイルスソフトも料金内
  • プロバイダーも料金内
  • 全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。
  • ソフトバンクのスマホ料金との割引サービスもあります。
  • 光電話もあり。
  • これデメリット→エリアが関東、関西、中部東海、九州だけ!

NURO光のサービスエリア
  • 関東1都6県:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 東海4県:愛知、静岡、岐阜、三重
  • 関西2府3県:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 九州2県:福岡、佐賀

NURO光の詳しい記事はこちら

NURO光 世界最速2Gbps
NURO光本社取材記録・インターネット契約比較、工事内容など


NURO光の申し込みはこちら

NURO 光 今なら3万5千円キャッシュバック



通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤは名古屋在住です。NURO光にしました。日本の光回線のなかでNURO光が、一番いいんじゃないかと思います。


NURO光を引いてみて実勢の速度は、調子のいい時で1Gbps超えます。夜間の混み合う時でも100Gbpsは出ます。データ速度で困ることなくなりました。


NURO 光 今なら3万5千円キャッシュバック!


 

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ




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通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的通信費節約4つの戦略!

通信費節約4つの戦略★節約パターン

  1. SIMフリースマホを安く手に入れる
  2. 安く高速な光回線で無線Wi-Fi環境構築パケット節約
  3. そして、外でのスマホの通信費を安くする
  4. モバイル回線で究極の通信費節約(独り暮らし向き)

第1戦略は、まず高性能のスマホを安く手に入れる。

通信費で一番コストがかかっているのは、au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアのスマホ携帯料金です。これを格安SIMカードに変更します。

SIMフリースマホの入手先です。

SIMフリースマホ本体はここが安いイオシス
格安SIMカードが使えるSIMフリースマホを手に入れます。中古パソコンもいっぱい。中古でも保証があり安心。新品未使用品もたくさんあり、ほとんどの機種を探すことができる。保証があるぶんAmazonよりこちらを選んでいます。




SIMフリースマートフォン本体機種ごとの解説
通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ推薦のお手頃なスマートフォンの機種を選んで解説しています。
SIMフリー スマートフォン特集

第2戦略は、自宅のインターネット回線契約の見直し。光回線比較おススメ

SIMフリースマホを手に入れたところで、まずは、自宅でのパケット節約を目指します。家の中でスマホは、光回線からのWi-Fiを使えば、スマホのパケット料金を使わないで済みます。

光回線を比較、通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的におススメの順番

おススメの順番

  1. 関東、関西、中部東海、九州限定NURO光
  2. auひかり
  3. 光コラボレーション
  4. 地方限定のeo光、コミファ光、ピカラ光など
  5. NTTフレッツ光
  6. Softbank Airは工事不要で無線高速ネット

光回線の比較一覧

関東、関西、中部東海、九州地方で速い!安い!うまい!的な光回線はNURO光でしょ!

NURO(ニューロといいます。)

NURO光の特徴
  • 超高速の2Gbpsの光ファイバー回線
  • 超高速の450Mbps無線ルーター付
  • 有料ウイルスソフトも料金内
  • プロバイダーも料金内
  • 全部コミコミで月4,743円ということはこれに決まりといった内容です。
  • ソフトバンクのスマホ料金との割引サービスもあります。
  • 光電話もあり。
  • これデメリット→エリアが関東、関西、中部東海、九州だけ!

NURO光のサービスエリア
  • 関東1都6県:東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬
  • 東海4県:愛知、静岡、岐阜、三重
  • 関西2府3県:大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良
  • 九州2県:福岡、佐賀

NURO光の詳しい記事はこちら

NURO光 世界最速2Gbps
NURO光本社取材記録・インターネット契約比較、工事内容など


NURO光の申し込みはこちら

NURO 光 今なら3万5千円キャッシュバック



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auスマホ持ちにはauひかりの組み合わせでメチャ節約

auスマートバリューでスマホと光回線をauに統一するとめちゃ安くなります。auひかりは、特典、キャッシュバックとかいろいろあります。

  • 戸建て・5100円
  • マンション・3800円
  • auスマートバリューでauスマホ持ちには最大2000円割引で家族で10回線までOK

auひかりは代理店が乱立気味でキャッシュバックとか特典とかが、入り乱れています。比較したい方は、詳細ページへ、イチ押しのauひかりは、下記の申し込み先です。

auひかりの詳しい記事auひかりの申し込みページ

auスマホ、auスマートバリュー、auひかり関連記事はこちらにもあります。

光コラボレーション・NTTフレッツ光とのコラボの選定方法
  • 光コラボレーションの方がプロバイダー料金コミで安い
  • 回線はNTTフレッツ光なので同じ
  • プロバイダー独自の特典サービスあり
  • 現在NTTフレッツ光の人は転用で光コラボへ
  • スマホとのセット割引で安くなるところを選ぶ
  • 高速ネットならIPv6に対応を選ぶ

NTTフレッツ光の光回線を直接契約するよりもプロバイダー経由の光コラボの方が、プロバイダー料金コミで安くなってます。プロバイダー独自のサービスがあったりします。回線はNTTそのものですから品質は同じです。


今までNTTと直接契約していた人も転用手続きで安くできます。WEBから申し込みできます。


光コラボレーションを選ぶ判断は、スマホとのセット割引があるか、高速ネット回線が欲しい場合は、IPv6が使えるかです。


光回線の月額料金が多少高めでも、同系列のスマホ契約で割引があるかで、契約の判断をすると通信料金の節約が出来ます。


光コラボの中でauスマホとのセット割引が適用できるところ

So-net光コラボ、割引が多い

月額基本料金高そうだが、各種の割引が多いので安い。auスマホ持ちには光コラボなのにメチャ安くなる。

  • 戸建て・5700円
  • マンション・4600円
  • auスマートバリュー最大2000円10回線まで
  • 長割り30ヶ月契約約束で500円割引、さらに戸建て400円・マンション600円割引
  • IPv6に無料対応なので夜間も高速ネット

So-net光コラボの詳しい記事So-net光コラボの申し込みページ

ビッグローブ光・auスマートバリュー、au セット割、格安SIMとの割引

  • 戸建て・4980円
  • マンション・3980円
  • auスマートバリューOK、最大2000円の10回線まで割引
  • ビッグローブ光×au セット割1200円1回線のみ
  • BIGLOBEモバイル同時契約で300円割引
  • IPv6対応

ビッグローブ光の詳しい記事ビッグローブ光の申し込みページ


@nifty光・auスマホ割・ニフモ割引

  • 戸建て・5200円
  • マンション・3980円
  • auスマホセット割・1200円割引1回線分のみ(auスマートバリューではない)
  • 格安SIMのニフモとの割引・200円割引

@nifty光の詳しい記事@nifty光の申し込みページ


ソフトバンクスマホと光コラボのセット割引のあるところ

ソフトバンク光・ソフトバンクおうち割

  • 戸建て・5200円
  • マンション・3800円
  • キャッシュバックあり28000円など代理店多いので詳細ページを
  • ソフバンスマホおうち割1000円最大10回線までOK

ソフトバンク光の詳しい記事ソフトバンク光の申し込みページ


ドコモのスマホと光コラボのセット割引があるところ

ドコモ光・ドコモスマホとセット割引

  • 戸建て・5200Aタイプ、5400円Bタイプ
  • マンション・4000Aタイプ、4200円Bタイプ
  • ドコモセット割主回線のみでスマホ回線により金額まちまち
  • IPv6対応のプロバイダーを選ぶべし

下記申し込み先はIPv6対応。

ドコモ光の詳しい記事ドコモ光の申し込みページ


格安SIMと光コラボとのセット割引のできるところ

OCN光・OCNモバイル割引

  • 戸建て・5100円
  • マンション・3600円
  • 格安SIMのOCNモバイルとの割引・200円割引、5回線まで

OCN光の詳しい記事OCN光の申し込みページ


光コラボにポイントつくところ

楽天コミュニケーションズ光・楽天ポイント貯まる

  • 戸建て・4800円
  • マンション・3800円
  • 楽天スーパーポイントを毎月200 ポイント付与

楽天コミュニケーションズ光の詳しい記事楽天コミュニケーションズ光の申し込みページ


私の光ファイバー体験談はこちら→「我が家のネット回線と電話回線+格安SIMスマホで5人家族月1万円で維持


光コラボレーションについて詳しくはこちらで解説→「光コラボレーションとは?プロバイダーと光回線サービスが一体に

東海地方で光電話セットで格安料金(auスマートバリュー対応)

So-net コミュファ光


愛知、三重、岐阜、静岡の中部地方のCMでやってるコミュファ光。


So-netプロバイダー料込、ギガのスピード、光電話も300円でNTTより安くコミファ光電話同士無料通話、光テレビもあり。


auスマホを持っている人はスマートバリューで1スマホごと1410円割引も適用できる。

関西地方はeo光、テレビ、光電話セットで格安料金、auスマートバリュー対応

価格もリーズナブルで1年間2953円~で、工事費無料で、商品券最大15,000円もついてくる!

大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県、福井県の一部の地域でいろいろキャンペーンやっている光回線です。

スーパースタート割、工事費無料、商品券キャンペーンとかあり、au携帯ユーザーならスマートバリューでセット割もあり。
四国地方は、【ピカラ光】

愛媛、香川、高知、徳島4県の四国地方の光ファイバー回線です。四国電力系の光回線。工事費無料やキャンペーンをやってます。

インターネット申込みなら【ピカラ光.com】
NTTフレッツ光・NTT東日本、NTT西日本

NTT光回線の本家です。今では、NTTフレッツ光回線をプロバイダーなどの通信業者にインフラを卸て、プロバイダー名で販売を強化しています。これを光コラボレーションと言います。


しかし、光回線はNTTフレッツ光を直接契約して、プロバイダーをいろいろと変更してみたい方、会社組織で電話回線などNTT独自のサービスを必要としている場合、NTTフレッツ光の直接契約が必要です。


下記が月額基本料金で、ここから2年契約の割引を利用すると1000円ほど安くなります。

  • NTT東日本・・・戸建てタイプ5700円、マンションタイプ4350円
  • NTT西日本・・・戸建てタイプ5400円、マンションタイプ4500円

NTTフレッツ光の本家直接契約については、こちらで詳しく記事にしました。申し込み先も特典の多いところです。

NTTフレッツ光の詳しい記事NTTフレッツ光の申し込みページ

NTTフレッツ光で速度が出ないで悩んでいる人は、プロバイダーを変更しよう
Softbank Airは工事不要で無線高速ネット容量無制限

光回線ではありませんが、無線での高速インターネット回線です。Airターミナルに電源入れるだけで工事不要でネット使えます。WiMAXとの違いは、無線ですが、登録住所でしか使えません。

  • 月額4880円
  • ソフトバンクスマホとセット割で1000円割引、10回線までOK
  • 他社ネット回線や他社携帯会社からの乗り換え解約金還元制度あり
  • キャッシュバッあり

Softbank Airの詳しい記事Softbank Airの申し込みページ


第3戦略は、外でのスマホ通信費削減で格安SIM利用。MVNO比較おススメ

バカ高い!au、DoCoMo、ソフトバンクの大手携帯キャリアから早く脱却して、格安SIMの世界に大いなる一歩を踏み出しましょう!

格安SIMカードを販売しているところです。

格安SIMのMVNO比較一覧

とにかく安くしたいというライトユーザー、初心者向け

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携帯電話番号を捨ててもいい、データ通信専用とIP電話でOKのミドルユーザー向け

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詳しい記事

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格安スマホ「TONE」

TONE mobile容量無制限で初心者向け格安スマホ格安SIM

エキサイトモバイル

エキサイトモバイルの格安SIMは低価格で5枚発行家族シェア、低速でもバースト機能で速くブラウジング快適

UQ mobile

UQmobileは5分かけ放題が安くて家族割引もあるね。au系

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)はauのスマホ端末で格安SIMが使えるぞ!

楽天モバイル

楽天モバイル格安SIMは楽天ポイント貯まる、スーパーホウダイ最低速度1Mbps、電話かけ放題

OCN モバイル ONE

OCN モバイル ONE・格安SIMカード体験記録

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IIJmioみおふぉん・ドコモ系au系の格安SIMあり、相互シェアも可能

BIGLOBE 格安SIM

BIGLOBE モバイルの格安SIM

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DTI SIM LTE1G600円から。ネット放題、電話放題もあるけど

NifMo

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今までの携帯電話番号は捨てたくない、でも通信料金を安くしたいMNP派ミドルユーザー向け。新規で携帯電話番号付きのスマホを持ちたい人もこれ。かけ放題オプション追加でキャリアからの乗り換えに。

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TONE mobile1000円で容量無制限、音声通話オプションでMNP

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TONE mobile1000円で容量無制限、音声通話オプションでMNP

Y!mobile

Y!mobile(ワイモバイル)ってどうよ?ほんとに安いか?通信品質は?格安SIMとの違いは?

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U-mobileは大容量データ通信SIMが安いです。

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UQmobileは5分かけ放題が安くて家族割引もあるね。500Kbpsで使い放題あり。au系

一人暮らし向きにはWiMAX、モバイルwifiとの併用で固定回線並みに→WiMAXを比較

スマホの通信料金節約でどこのMVNOと格安SIMを選んだらいいのかわからない場合は、この記事をどうぞ。長文保存版です。
具体的にどこがいい?・MVNOと格安SIM講座第6回

格安SIMそもそもからの解説はこちら


第4戦略、最強の通信費節約モバイル回線一人暮らし向き

これは、一人暮らしに向いている通信費の節約方法の究極のパターンです。高速無線インターネットのWiMAX、モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fiで容量無制限、工事必要なしすぐ使えるネット回線。無線ルーターと一緒ならスマホのSIMカードすらいらない!

通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ的におすすめのWiMAX2+、モバイルWi-Fi、ポケットWi-Fi比較おすすめ

モバイル回線おすすめトップ10表【2019年9月調査】
プロバイダのリンク 開始月料金・37カ月~料金・3年間支払い総額 契約期間、速度制限など
どんなときもWiFi
softbank、au、DoCoMo回線を自動切換えエリア一番広い
通信制限無し一番おすすめ
初月3480円
37ケ月~3980円
3年総額134760円
2年契約、月間容量無制限、3日制限も無し
BroadWiMAX
2年以上利用で安い、乗り換え補助ありWiMAXならおススメ
初月2726円
37ケ月~4011円
3年総額131352円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
DTI WiMAX2+
3年目から安い長期契約で安い
初月0円
37ケ月~3760円
3年総額130430円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
カシモWIMAX
長期利用で安いが旧端末
初月0円
37ケ月~4079円
3年総額130368円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
GMOとくとくBB WiMAX2+キャッシュバックなしで月額安いコース
3年までは安い4年から高くなる
初月2170円
37ケ月~4263円
3年総額124830円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
hi-ho WiMAX2+
最初安いが4年目から高い
初月2980円
37ケ月~4300円
3年総額135060円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
So-net モバイル WiMAX 2+
若干高めだがサポート充実2年10カ月~最新機種へ無料変更あり
初月0円
37ケ月~4379円
3年総額145656円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事はこちら
GMOとくとくBB WiMAX2+
37100円キャッシュバックあるがキャッシュバックめんどう
初月3609円
37ケ月~4263円
3年総額155769円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
BIGLOBE WiMAX 2+
23000円キャッシュバックあるがキャッシュバックめんどう
初月0円
37ケ月~4380円
3年総額156310円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
詳細記事こちら
UQ WiMAX
WiMAX本家で料金高い、13000円キャッシュバックあるが、キャッシュバックメンドウ
初月3696円
37ケ月~4380円
3年総額160008円
WiMAX、3年契約、月間容量無制限、3日10GB制限
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