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ZenFone 5でEvernoteを使ってみる。AndroidスマホでEvernote。

Evernote

ZenFone5 LTE ASUS国内正規品を買って丁度1ヶ月経ちました。以前使っていた低スペックの1万円格安スマホより格段にいいスマホです。

 

息子の持っているiPhone6と同程度の動きをします。2万円台の値段でこの高機能ですから、人気の機種というのもうなずけます。

 

メール関係やネット関係、ウイルス対策などひととおりセッティング出来てきたので、私の本職の記事の執筆やネタ集めなどに関するアプリを入れていきます。

 

その代表格がエバーノートです。パソコン、タブレット、スマホとデータを一元管理できますので非常に便利です。

 

思い立ったときに、一番都合のいい機器で編集執筆の仕事が出来ます。ZenFone5 LTE ASUS国内正規品の場合もスマホとしては、動きのいいスマホですので、Evernoteをいれても全然平気でうす。スパスパ動きます。

 

では、Evernoteのインストールから使い方までサラリと再現してみます。

 

 

 

ZenFone 5でEvernoteインストールして使ってみる。AndroidスマホでEvernoteの手順

 

GooglePlayでEvernoteを探します。検索すると一番上に出てきます。
GooglePlayでEvernoteを探します。検索すると一番上に出てきます。

 

 

 

Evernoteをインストールします。
Evernoteをインストールします。

 

 

 

Evernoteのアクセス範囲を聞いてきますので、同意するを押します。
Evernoteのアクセス範囲を聞いてきますので、同意するを押します。

 

 

 

Evernoteアプリのインストールが始まります。
Evernoteアプリのインストールが始まります。

 

 

 

Evernoteアプリのインストールが終了したら開くを押します。
Evernoteアプリのインストールが終了したら開くを押します。

 

 

 

次の画面でアカウントを持っている人は、サインインします。ない人は「アカウントを作成」に進みます。私はアカウントを持っているのでサインインします。
次の画面でアカウントを持っている人は、サインインします。ない人は「アカウントを作成」に進みます。私はアカウントを持っているのでサインインします。

 

 

 

登録しているメールアドレス、パスワードでサインインします。
登録しているメールアドレス、パスワードでサインインします。

 

 

 

Evernoteの新しい機能が紹介されますのでひととおり見ておくといいでしょう。
Evernoteの新しい機能が紹介されますのでひととおり見ておくといいでしょう。

 

 

 

2014年12月現在のデザインです。Evernoteはちょくちょくデザインが代わったり、新機能がドンドン取り入れられています。今回は、右下に全機能のスイッチが付きました。
2014年12月現在のデザインです。Evernoteはちょくちょくデザインが代わったり、新機能がドンドン取り入れられています。今回は、右下に全機能のスイッチが付きました。

 

 

 

作業中の右下にプラススイッチがあります。押して見ます。
作業中の右下にプラススイッチがあります。押して見ます。

 

 

 

手書き、音声、リマインダー、添付ファイル、カメラ、テキストの各スイッチが出てきました。ちなみに「手書き」をやってみます。次の画面です。
手書き、音声、リマインダー、添付ファイル、カメラ、テキストの各スイッチが出てきました。ちなみに「手書き」をやってみます。次の画面です。

 

 

 

適当に手書きで絵を描いてみました。上に鉛筆の色指定や消しゴム、範囲指定、戻る、進むのスイッチが並んでいます。手書きでのメモ書きやイメージメモなどいろいろと使えそうです。
適当に手書きで絵を描いてみました。上に鉛筆の色指定や消しゴム、範囲指定、戻る、進むのスイッチが並んでいます。手書きでのメモ書きやイメージメモなどいろいろと使えそうです。

 

 

 

触っていたらなにやら説明が出てきました。「手書きと他のコンテンツをミックス」「手書きした部分をタップして編集するか、その下をタップしてキーボード入力に切り替えて下さい。」とでましたので、了解を押します。
触っていたらなにやら説明が出てきました。「手書きと他のコンテンツをミックス」「手書きした部分をタップして編集するか、その下をタップしてキーボード入力に切り替えて下さい。」とでましたので、了解を押します。

 

 

 

書いた手書きの下の部分に行ってコメントを入力してみます。
書いた手書きの下の部分に行ってコメントを入力してみます。

 

 

 

手書き練習中とコメントを入力して上の完了を押すとコメント付きのファイルとして保存されます。
手書き練習中とコメントを入力して上の完了を押すとコメント付きのファイルとして保存されます。

 

 

 

他の機能で、共同作業を便利にする機能もあります。
他の機能で、共同作業を便利にする機能もあります。

 

 

 

上の部分の共同作業をするスイッチがあります。「このノートブックをチャットで共有」「このノートブックで共同作業するために他のメンバーを招待するには、上をタップします。」と説明されています。
上の部分の共同作業をするスイッチがあります。「このノートブックをチャットで共有」「このノートブックで共同作業するために他のメンバーを招待するには、上をタップします。」と説明されています。

 

 

 

押して見ると、宛先にメールアドレスを入力して送信すると共同作業が出来るようです。
押して見ると、宛先にメールアドレスを入力して送信すると共同作業が出来るようです。

 

 

 

他にも、音声やリマインダー機能、添付ファイル、カメラ、テキストと各機能を始めるのに統一したスイッチ群でできるので操作が簡単になりました。
他にも、音声やリマインダー機能、添付ファイル、カメラ、テキストと各機能を始めるのに統一したスイッチ群でできるので操作が簡単になりました。

 

 

「ZenFone 5でEvernoteを使ってみる。AndroidスマホでEvernote」まとめ

 

文書や写真、PDFなどドキュメント系のクラウドでの一元管理では、Evernoteが一番便利で高機能です。

 

今回の記事では、ほんのチョッピリしか使い方を紹介していませんが、使えば使うほど味の出るEvernoteです。いろいろと触っていれば使い方はわかると思います。

 

クラウドでのデータ管理では、DropBox、GoogleDrive、OneDriveなども使っていますが、Evernoteは文章執筆には非常に便利に出来ています。

 

テキストデータを作成しながら、ドンドン、クラウドとの同期ができて、保存の失敗がありません。スマホやタブレットにも対応していて便利です。

 

今度は、スマホにBluetoothキーボードで使ってみようかと思います。ZenFone5 LTE ASUS国内正規品とBluetoothキーボードとEvernoteの組み合わせは、いつでもどこでも執筆活動には使える道具になるでしょうね。

 

ZenFone5 LTE ASUS国内正規品を使い倒します。ZenFone 5並のスマホが幾つかでてきました。格安スマホの部類にはいるでしょうか、値段的には2万円台でスペック的には十分使える内容のスマホです。同程度のスマホはこちらでも紹介しています。→「SIMフリースマートフォン特集

 

執筆:通信料金節約ワザ.com管理人シム・セツヤ




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